龍が如く8外伝をクリアして、次何やろうか悩んで10年ぶりくらいにプレイした逆転裁判が面白い。
ps4のダウンロード版のセールをしてたのが半年近く前だったけど買って良かった。
話は戻って、8外伝クリアして思ったのは龍が如くはやっぱり桐生一馬がいて欲しいなぁと思ったね。
桐生一馬がいるからこそ真島の兄さんが良い感じに光っている気がする。
そういう脇役感があったから10年前くらいの龍が如くスタジオは真島を主人公にはしませんって言ったんじゃないの?
真島の兄さん好きだけど、0自体もそんなに好きじゃないしなぁ。
8外伝クリアしてみて面白かったのは秋山演じるマサルフジタの港区女子の話。
これはかなりの満足度があった。
どうせなら秋山のムービーが見たいと思って始めたサブイベントだったけど港区女子全員とアポ取るのが結構大変だった。
大変だった割に、秋山の訳の分からないネタが短くてムカついたけどイベント終了後に全員が仲間になってさりげなく強キャラだったのが嬉しい。
作業の苦労を労うかの様なイベントの一連の流れに満足。
これで何もなかったら普通にムカついたと思う。
7外伝が個人的にすごく好きだったから8外伝でも感動できるかなあと思って買ったけど7外伝の方が良かったな。
もっかいやろうかな7外伝。