何にも思いつかないけどとりあえずパソコンを触って何か言葉を打ち続ける、みたいなことを8~10月は頑張っていたんだなって月毎の記事数を見て感じた。
実際やってた、もう寝よう、くらいの日で終わってるのはそういう意識からだった。
まあ今もそうなんだけど。
昨日は半年ぶりに友人に会った。
なかなか人に会わなすぎてなんだかよくわからないけど怖かった。
精神的な体調がここずっと悪すぎるって話も正直にしちゃうくらいダメだなあって思ったんだけど、しばらく一緒にいるうちに元気が出てきた。
なんだかんだで食事して、家に招いてしばらく会話して帰宅したんだけど、その後眠くてすぐ寝てしまった。
朝起きたらなんだか結構元気だった。
なんか頑張ってる話、と言っても苦労してて正直辞めちゃいたいなあみたいな話だったんだけど最近よく会ってた友人よりよっぽど社会の中で生きててその話が聞けて、頑張らなきゃなあなんて朝起きてしばらくして突然思ったことに驚いた。
よく会う友人がダメって話じゃないんだけど、気を使わせてるのかもしれないけど自分の仕事の話とかそういう話は特に聞かないし基本的には身内の本当に狭い世界の話だけだからそう感じちゃうのかもしれない。
思えばなんだか彼との時間はリアルだった。
彼は現実で生きてるんだなあと感じた。
変な話だけど、活きた会話をした気がする。
俺はできてたんだろうか?常にそういうものを他人に望んでる節があるけど、最近の俺はどうだ?
自分の事ばかり考えてる気がする。
なんか脳のいい部分が委縮してる気がした。
頑張ろう。
最近は誰か知らない人のブログを見て元気が出たりしてた。
それだけじゃなく友人に元気を貰える。
マジで俺は恵まれてるよ。
ありがとう。